2009年9月11日
「呪怨 黒い少女」DVDリリース記念!加護亜依さんからのビデオメッセージが到着!
2009年8月7日
<ラスト10週目!> 呪怨10周年記念!10週間連続 携帯コンテンツプレゼント!
いよいよ本日「呪怨 白い老女」のDVDがリリース!
そして、ラスト10週目のプレゼントは、
「白い老女フラッシュ時計 特別版」。
1時間に一度、時報を告げる時、あなたの携帯は呪われる…。
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2009年8月7日
本日「呪怨 白い老女」DVDがレンタル・セル同時リリース!
2009年7月31日
<第9週目> 呪怨10周年記念!10週間連続 携帯コンテンツプレゼント!
呪怨10周年記念!10週間連続で携帯用コンテンツプレゼント中!!
9週目のプレゼントは、
「カウントダウン 黒い少女フラッシュ!」。
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2009年7月30日
Wii「恐怖体感 呪怨」本日発売!
本日、AQインタラクティブよりWii用ソフト「恐怖体感 呪怨」が発売されました!
呪怨10周年の今年、映画と共に制作されたもう1つの呪怨です。
難しい操作は一切必要なし。Wiiリモコンを懐中電灯に見立てて、惨劇の舞台となった佐伯家などを探索するゲーム内容。暗がりの中を歩くだけで怖いという恐怖を体感してみよう!
詳しくはこちらをご覧下さい »
http://www.juongame.jp/
2009年7月29日
「T・ジョイ出雲」での上映が決定!!
2009年7月27日
新宿ロフトプラスワン「ナゴム、ホラーナイト」イベントに三宅監督・安里監督が飛び入り参加!
「呪怨ナイト」の翌日、7/5(日)に新宿LOFT PLUS ONEにてイベント「ナゴム、ホラーナイト」が行われました。このイベントは、「呪怨ナイト」にもご出演頂いた、ミステリー界を牽引する綾辻行人さんとSF界の奇才・牧野修さんの著書『ナゴム、ホラーライフ』の発売記念で行われたもので、清水崇さんもゲストで登場。
前日の「呪怨ナイト」の打上げで、すっかり綾辻さんとも意気投合した三宅監督、安里監督もお客さんとして来場。ホラー映画の奥深い魅力について、大いに語るという趣旨のイベントで、大物ゲストも多数登場など、ホラー好きにとって、堪らない楽しい内容でイベントは進行しました。
事件が起きたのは一旦休憩後の後半。綾辻さん・清水さんのはからいで、急遽、新作「呪怨 白い老女」「呪怨 黒い少女」の監督として、三宅監督と安里監督が呼び出され、飛び入りゲストとして登壇することに…。
三宅監督は、「あなたにとって、ホラーとは?」との問いに「ホラーとはおもてなし」であるというところから、社会へのメッセージもこめて映画製作をしているというホラーへの情熱が伝わってくる話や、かつて地元で「ホラーに物凄く詳しい中学生がいる!」と有名になり、その噂を聞きつけたNHKが取材をしようとしたエピソードを披露。
安里監督は、小学生の頃「ザ・フライ」をみたら、授業中も頭から忘れられないほど衝撃を受けたというエピソードや、「サスペリア2」の1シーンで、実は矛盾しているのに成立させてしまうホラーならでは演出に感銘を受けたことなどを語っていただきました。
また、清水さんと、呪怨ファンの綾辻さんもいたことにより、呪怨についても沢山語って頂いた上に、「呪怨 白い老女」「呪怨 黒い少女」の予告編まで上映して頂くなど、後半の一部分は「呪怨」談義で盛り上がりました。
『ナゴム、ホラーライフ』の詳細はこちら »
http://www.mediafactory.co.jp/c000051/archives/022/004/22484.html
2009年7月25日
「呪怨 白い老女」「呪怨 黒い少女」韓国で大ヒット!
お隣韓国でも、7/9(木)に「呪怨 白い老女」「呪怨 黒い少女」が133スクリーンで公開されました。ファーストウィークエンドの4日間で動員19万4000人、興収14億ウォン(約1億円)を上げる大ヒットスタートとなりました!
また、開催中のプチョン映画祭には清水崇監督が招待され、「呪怨」10周年を記念した特集上映も行われました!
2009年7月24日
<第8週目> 呪怨10周年記念!10週間連続 携帯コンテンツプレゼント!
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8週目のプレゼントは、
いよいよ「呪怨 白い老女」DVD発売まであと2週間!
「カウントダウン 白い老女フラッシュ!」。
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2009年7月22日
“この世で最も怖い15秒スポット”(DVD発売告知)
2009年7月21日
ビデオオリジナル版「呪怨」「呪怨2」DVD発売!
すべての伝説はこの2本のオリジナルビデオからはじまった!
ビデオオリジナル版「呪怨」「呪怨2」のDVDが本日、東映ビデオより発売!
『呪怨 白い老女』『呪怨 黒い少女』の原点となった恐怖を堪能せよ!
「呪怨」ビデオオリジナル版
発売中
3,150円(税込)
発売:東映ビデオ
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「呪怨2」ビデオオリジナル版
発売中
3,150円(税込)
発売:東映ビデオ
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2009年7月17日
<第7週目> 呪怨10周年記念!10週間連続 携帯コンテンツプレゼント!
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7週目のプレゼントは、 今年の夏はこれで占え!
「呪怨おみくじ」。
出るのは「大吉」「大凶」?それとも…。
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2009年7月11日
<第6週目> 呪怨10周年記念!10週間連続 携帯コンテンツプレゼント!
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6週目のプレゼントは、
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携帯を開くと、黒い少女があなたを誘う!!
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2009年7月10日
7/4開催 「呪怨ナイト」の模様を完全報告!!
7月4日(土)、新作の「呪怨」と、ビデオ版、そして邦画版の6作を一挙上映という、まさに呪怨ファンのためのイベント「呪怨ナイト」が開催されました。
公開前に行われた、清水崇監督、三宅隆太監督、安里麻里監督、そして、大の呪怨ファンというミステリー作家・綾辻行人さんによるトークショーの模様を完全報告します!
■清水「こんなに入ってくれるとは思わなかったので‥皆さん、奇特な方だなあと。全員が6本見てくれるとは思わないです(笑)。ボクは正直6本見るのはつらいので‥‥ 撮影はフリーということですが、フラッシュがたかれなかったらどうしよう?と不安でしたが、よかったです。(註1)」
■綾辻「ミステリー作家の中でも五本の指に入る『呪怨』好きだと思います。」
■清水「関西テレビの番組で、3分で撮ったものが原型となっています。Vシネマ版『呪怨』は2本を10日で撮ってと言われて。エーっと思ったのですが、ものすごい巻きで撮りました。役者からは、もう本番ですか?とよく言われましたよ。まさか10年続くとは思いませんでした…。」
■三宅「私は鶴田さんのもとで色々と作品をつくってきたのですが、最初に清水さんとお仕事をしたのは「伊藤潤二コレクション」でした。 当時は幽霊ナメ禁止などの不文律がありましたが、『呪怨』では幽霊越しのショットなどがあったのが新しかったですね」
■安里「清水さんとは映画美学校第一期生の同期で、学校から出題された3分の課題がありまして、その時、清水さんが撮ったものが『呪怨』の原型となっているのはないかと。 カヤコが階段からおりてくる衝撃的な3分の映像でした。カヤコ役は当時から藤貴子さんでしたね」
■綾辻「ボクが思うJホラーの走りは『邪願霊』です。小中千昭さんは交流があるのですが、彼がフェイクドキュメンタリーの手法を取り入れたというのはリアリティがあって、コレはありだなと思いました。『呪怨』はまさにこの小中理論を裏切る形でのホラー作品で、口コミで『怖いビデオが出てるよ』と盛り上がっていました。何も先入観もない中で観たVシネ版『呪怨』は衝撃でした」
■清水「当初Vシネ版『呪怨』はレンタル店にもあまり置いていなかったのですが、口コミで広がっていって、段々と置いてくれる店が増えてきた。そこでプロデューサーが動いてくれて劇場版を撮ることになりました。驚いたのは劇場版『呪怨』の初日舞台挨拶の時に既に『呪怨2』の告知をうっていて、『初日に見にきたのに、もう2かよ…』(笑)というどよめきが起きたことでしたね」
■綾辻「『呪怨』がハリウッドリメイクされる前にリングがリメイクされましたが、『呪怨』が『グラッジ』(註2)としてリメイクされたのは、全く意味が違っていて、清水さん自ら日本で撮っているというのがすごい。しかもプロデューサーがサム・ライミというもの僕たちからするとすごいことです。私は凱旋試写会で「グラッジ」を見たのですが、全『呪怨』の中で一番完成度が高いのは『グラッジ』だと思います」
■綾辻「『呪怨』はオムニバスに見えていながらなかなかつながり見えてこなかったり、時間をシャッフルすることで恐怖を生み出している。そういう清水さんの『呪怨』という強力なフォーマットがある中で、それぞれの監督なりの『呪怨』ができていて、楽しめました。呪怨のフォーマットってここまで強力なのか!ということを実感しました。小説でもできないかな・・(笑)と思いました」
■三宅「「呪怨」という強固なフォーマットがある中で、私はいままで小中理論、鶴田理論を実践してきました。続編でもリメイクでもない「呪怨」というものをどうやったら作れるか…悩みました。「呪怨」という言葉の意味を考え、出せるものは全て出し切りました。いろんな意見があるかと思いますが、多くの人に見てもらえればと思います。」
■安里「最初に一瀬さんと清水さんから『呪怨というのは“呪い”の話である、ということを忘れずに、そこをキーポイントに話を作ってもらえないか、その上であなたなりの新しい「呪怨」をつくってくれないか』・・・というお話をいただきました。 新しい違った形の「呪い」の形を撮ることができたかなと思います。是非楽しみに観ていただければと思います。』
■清水「ボクの中では「呪怨」は代表作であり壁にもなってもう数年。「呪怨」とは違った別の代表作をつくらなくては!と思っています。今回の「呪怨」が清水のよりおもしろいじゃないか…(笑)と言われたらちょっと怖いですが、そういう切磋琢磨があっていいと思います。」
(註1) … 当日は撮影がフリーということもあって、多くの方々がトーク中に撮影をしていました。
(註2) … 「The Grudge」=「THE JUON/呪怨」(日本国内での配給時での名称)
2009年7月4日
2夜連続トークショー報告 『呪怨 白い老女』編 みひろ×三宅隆太監督
呪いつづけて、10周年。
早くも大ヒットを祝して、新宿バルト9にて2夜連続トークショーを開催。2日目の6月30日(火)は、『呪怨 白い老女』から、みひろさんと三宅隆太監督が登壇しました。
いつも笑顔がステキなみひろさんですが、本作で演じたのは、惨殺事件に巻き込まれた恋人・文哉に献身的に尽くす千穂役。この千穂というキャラクターは、脚本も担当した三宅監督にとっても大事な役柄だったので、みひろさんは相当なプレッシャーを感じて「撮影中は、つねに役柄の大切さを念頭に置いて演じていた」ようです。千穂のシーンには凄惨なシーンも多く、あまりの過酷な撮影に、三宅監督も何度か心配になったことがあったとか。「ファンのみなさん、すみません(笑)。みひろちゃんに死にそうな演技をやってもらった時、さすがに心配になって、家に帰ってからみひろちゃんのブログを見たんです。そしたら、抹茶ラテを飲んでいて『楽しかったよ〜ん』って書いてあって。写メラマンみひろって(笑)。元気だったんで、ホッとしましたね」つねに明るいみひろちゃんは「血糊って、甘いんですよ。イチゴの味がするの(笑)」と、流血シーンも自分なりに楽しんでいたようです。
そんなみひろさんが、撮影現場で一番驚いたのは白い老女が現れた時。「白い老女役の星野晶子さんが、撮影現場に例の真っ白なメイクで普通に現れたんですよ。近くでみても、あの迫力はスゴイッ!オーラが出てました。それから飴もいっぱい出てきて、みんなに配ってました(笑)」白い老女役の星野晶子さんは、日活ニューフェイスの一期生で、石原裕次郎さんや朝丘ルリ子さんの大先輩でもあるベテラン女優。三宅監督とも縁が深く、星野さんが白い老女を演じるのは本作で2度目だそうです。「“白い老女”は、実は僕がシリーズで撮っている『怪談新耳袋』の映画版『姿見』が最初なんです。その時も星野さんにバスケットボールを持って走ってもらって、今回5年ぶりにお願いしました」
実力ある演技陣によって、より不気味に、より恐ろしく完成した新生『呪怨』。最後に、みひろさんから「今、舞台の稽古中なんですが、そこで今回のトークショーの話をしたら見に来てくださった方がいるんです。今度は、その方から広めてもらえるといいな(笑)」と、チェーンメールならぬ広がりを期待するコメントが飛び出すと、今度は三宅監督から「今回は、今までの『呪怨』とは違ったある種の痛みというか、シコリが残る映画。みひろちゃんのシーンを筆頭に、いろんな怨みとか呪いとか、逆に許しとか、そういったものもネオ『呪怨』として楽しんでいただければと思います。そして楽しめたという方は、ご家族、お友だち、お仲間に広めていただけたらと思いますが、15歳以上の方に。どこがR指定かは、みひろさんのブログで10日後に…ウソです(笑)」
2009年7月3日
2夜連続トークショー報告 『呪怨 黒い少女』編 加護亜依×安里麻里監督
早くも大ヒット!映画『呪怨 白い老女』『呪怨 黒い少女』2夜連続トークショーを開催!!
怨みつづけて、10周年。
初日から3日目の6月29日(月)、新宿バルト9にて、『呪怨 黒い少女』の主演・加護亜依さんと安里麻里監督によるトークショーが行われました。本編上映後ということもあり、恐怖の余韻が残る中、加護ちゃんと安里監督がキュートな笑顔で登場すると会場は一気に和やかなムードに。早速、トークショーが開始されました。
今回がホラー初主演作となった加護ちゃんは、実はホラー映画が大の苦手。本作でホラークィーンを目指すべく、「レンタル店でDVDを借りに行ったんですが、家に持ち帰っても怖くて観られなくて…」と撮影前の不安だった心情を明かすと、安里監督が「みなさんは映画を観た後なので、お分かりになると思いますが、今回、加護さんには怖がるリアクションを、もの凄くがんばっていただきました。目の前に何もない状態で『ヒッ!』とか言ってね(笑)」と、加護ちゃんのホラークィーンぶりを絶賛。しかも、加護ちゃんの「カット後の笑顔が最高に可愛かった」と、現場での様子も語ってくれました。
ホラーは苦手だけど、堂々ホラークィーンとして主演を務めた加護ちゃん。迫真の演技の裏には、黒い少女の影が…。「早朝から現場入りした時、黒い少女役の松本花奈ちゃんが真っ黒けの姿で入ってきても怖くなかったんですけど、夜になって、トイレから花奈ちゃんが出てきてビックリすることが何度かあったんです。それで撮影の時、『これだ!』と思い演技に活かす事ができました」実体験では、小学生の時に近所の川で河童と遭遇し、しかも目が合ったという加護ちゃん。当時の恐怖体験も、演技に充分活かされたことは間違いありません。
そして最後に一言。「夏といえばホラー。暑い夏を、こっわいこの『呪怨』2作品で吹き飛ばして、冷や汗をかいて帰っていただきたいと思いますので、まだ観ていない人を誘って、また観にきてください」と加護ちゃん。安里監督は「『白』と『黒』、一度来て二度おいしいみたいな違う種類の怖さで楽しむことができるので、お友だちを引っ張ってきてくれればと思います」と語ってくれました。
15分という短い時間でしたが、撮影現場の楽しい雰囲気が感じられるトークショーに、訪れた観客たちも大満足の様子でした。
2009年7月3日
<第5週目> 呪怨10周年記念!10週間連続 携帯コンテンツプレゼント!
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5週目のプレゼントは、
「“黒い少女”がやってくる!」待ち受け。
携帯を開くと、向こうから黒い少女がやってくる!
驚愕の待ち受け!!
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2009年7月3日
残数わずか!呪怨ナイトのお知らせ
7月4日に行われる「呪怨ナイト」のチケットが残りわずかとなっております!
『呪怨』トークショー & 邦画版『呪怨』一挙上映という貴重なイベントです。
トークショーは、「呪怨」産みの親・清水崇監督、新作の両監督、さらには初代「呪怨」からの熱烈なファンであるミステリー作家の巨匠・綾辻行人も参戦。
この機会を見逃すな!
チケット購入方法など詳細は »
こちら
2009年7月2日
パブリシティ情報 掲載メディアのお知らせ(7/4〜7/18)
| 7月4日 |
(土) |
雑誌「日本映画 HEROES2009 夏臨時増刊号(仮)」 対談:鈴木裕樹・瀬戸康史 |
| 7月4日 |
(土) |
雑誌「CIRCUS」 インタビュー:清水崇 |
| 7月7日 |
(火) |
フリーペーパー「DUE!!」 インタビュー:瀬戸康史 |
| 7月15日 |
(水) |
雑誌「ENTERTAINMENT DASH」 インタビュー:加護亜依 |
| 7月18日 |
(土) |
雑誌「日本映画 HEROS vol.5」 対談:鈴木裕樹・瀬戸康史 |
2009年7月1日
“この世で最も怖い15秒スポット”(上映中バージョン)
2009年6月27日
映画『呪怨 白い老女』『呪怨 黒い少女』初日舞台挨拶のご報告
呪いつづけて、10周年。
6月27日(土)。遂に、映画『呪怨 白い老女』『呪怨 黒い少女』が満員御礼の中、初日を迎えました!この日を待ちわびていた観客の興奮も最高潮となる上映前、「呪怨 白い老女」から、南明奈さん、鈴木裕樹さん、みひろさん、三宅隆太監督が、「呪怨 黒い少女」からは、加護亜依さん、瀬戸康史さん、中村ゆりさん、安里麻里監督が登壇され、舞台挨拶が行われました。新宿バルト9で行われたこの初日舞台挨拶チケットは、劇場関係者の予想をはるかに上回る高倍率を記録し、急遽大きい劇場に変更するなど、新作「呪怨」への期待と人気の高さを肌で実感させることとなり、10周年を迎えて新たに製作された「呪怨」にとってふさわしいスタートとなりました!そして、この後の土日の興行は全てほぼ満員。さらに、平日の興行も2回予定から4回に増えるなど、呪怨人気は“本物”と裏付ける結果になりました!また、27日には大阪の梅田ブルク7でも初日を迎え、こちらも連日ほぼ満員を記録。7月4日からは広島、北九州でも上映を開始。おとなり韓国でも、7月9日から100館を超える規模での上映が決定するなど、更に恐ろしくなって復活した呪怨が、再び世界中を震撼させる日もそう遠くはないことを予感させる一日となりました。
【登壇者コメント】
◎「呪怨 白い老女」
南 明奈
私はいつも笑顔が多いのですが、今回は(ホラー映画なので)笑顔を封印して演じています。いつもとは違う、南明奈をご期待ください。
鈴木裕樹
本当に怖い仕上がりになっているので、存分に怖がってください。
みひろ
悲惨な目に遭う役どころを演じました。冷や汗をかく程、震える内容になっています。目をつぶらず、じっくりとご覧下さい。
三宅隆太監督
2作品とも好対照な作品になっていますので、楽しんでいただけると思います。映画を見て、重たいしこりのようなものを持ち帰って、寝不足になってください。
◎「呪怨 黒い老女」
加護亜依
(役名が【裕子】だったので)撮影中は、小倉優子さんのモノマネをして楽しんでいました。看護師のきれいなおねえさん役を演じたので、瀬戸くんが演じる大学生の青年を惹きつけていく様に期待してほしいです。
瀬戸康史
今までの呪怨シリーズとは違った怖さのある作品になっています。呪怨の呪いや怨みに)巻き込まれていく、今までにない瀬戸康史が見られると思います。
中村ゆり
私はまったく霊感はありませんが、除霊のシーンがあるので是非見て欲しいです。
安里麻里監督
今まで(撮影が)終わった感じがしませんでしたが、やっと終わりを迎えられます。
2009年6月27日
「呪怨 白い老女」「呪怨 黒い少女」感想募集!
呪いつづけて、10周年。本日いよいよ公開した「呪怨 白い老女」「呪怨 黒い少女」。
劇場でご覧になった皆さんの感想を大募集します!
感想文をお送り頂いた方の中から、一部を、公式サイト内で掲載させていただきます。
※さらに!掲載させて頂いた方の中から抽選でプレゼントを差し上げます。
「感想文」は右記宛にお送り下さい! »
juon10th@toei-video.co.jp
2009年6月26日
南明奈コメント付、「呪怨 白い老女」メイキング映像!
2009年6月26日
<第4週目> 呪怨10周年記念!10週間連続 携帯コンテンツプレゼント!
呪怨10周年記念!10週間連続で携帯用コンテンツプレゼント中!!
4週目のプレゼントは、
「“白い老女”があなたを襲う!」待ち受け。
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驚愕の待ち受け!!
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2009年6月25日
南明奈&俊雄 お祓い&ヒット祈願イベントの報告!
6月24日、東映本社ビルで、南明奈さんが「呪怨 白い老女」「呪怨 黒い少女」のお祓い&ヒット祈願を行いました。実は、スケジュールの関係で撮影前にお祓いをしていなかったアッキーナ。27日の公開前に無事お祓いを済ますことができました。
そして、会場にはなんと、あの俊雄君も登場!「何故?ここに俊雄が…」という会場からの問いにも、終始無言の俊雄君。真相は謎のまま、アッキーナと一緒に新作・呪怨のヒットを祈願致しました。
2009年6月25日
鈴木裕樹さんからビデオメッセージが届きました!
2009年6月24日
6/25(木)角川書店よりノベライズ版「呪怨 白い老女」「呪怨 黒い少女」が発売!
6/25(木)角川書店よりノベライズ版「呪怨 白い老女」「呪怨 黒い少女」が発売されます。小説でも新作呪怨を堪能して下さい!
「呪怨 白い老女」
著:大石 圭
6月25日発売
定価:460円(税込)
詳細は »
こちら
「呪怨 黒い少女」
著:大石 圭
6月25日発売
定価:460円(税込)
詳細は »
こちら
2009年6月23日
“この世で最も怖い”15秒スポット!
2009年6月22日
パブリシティ情報 掲載メディアのお知らせ(6/19〜6/29)
| 6月19日 |
(金) |
雑誌「FRIDAY」 インタビュー:みひろ |
| 6月20日 |
(土) |
雑誌「映画秘宝」 インタビュー:みひろ、三宅隆太監督、安里麻里監督 |
| 6月20日 |
(土) |
WEB「CS Gyao」(予定) インタビュー:中村ゆり |
| 6月20日 |
(土) |
雑誌「ch FILES」 インタビュー:加護亜依 |
| 6月20日 |
(土) |
雑誌「オトナファミ」 インタビュー:瀬戸康史 |
| 6月21日 |
(日) |
雑誌「この映画がすごい」 対談:鈴木裕樹・瀬戸康史 |
| 6月22日 |
(月) |
TV「笑っていいとも!」(予定) 作品紹介:南明奈 |
| 6月23日 |
(火) |
雑誌「女性自身」 インタビュー:加護亜依 |
| 6月23日 |
(火) |
雑誌「Body+」 インタビュー:中村ゆり |
| 6月23日 |
(火) |
WEB「シネマスクランブル」 インタビュー:中村ゆり |
| 6月23日 |
(火) |
雑誌「Zipper」 インタビュー:瀬戸康史 |
| 6月24日 |
(水) |
雑誌「Samurai ELO」 インタビュー:加護亜依 |
| 6月24日 |
(水) |
雑誌「ClubiT」 インタビュー:瀬戸康史 |
| 6月26日 |
(金) |
雑誌「BLACK BOX」 インタビュー:加護亜依 |
| 6月26日 |
(金) |
WEB「Livedoor Movie」 インタビュー:中村ゆり |
| 6月26日 |
(金) |
BS朝日『週刊!しっかり見ナイト!』 インタビュー:加護亜依 |
| 6月26日 |
(金) |
雑誌「Namaikiッ!」 インタビュー:清水崇 |
| 6月27日 |
(土) |
雑誌「MISS」 インタビュー:瀬戸康史 |
| 6月27日 |
(土) |
「Cool-up」 インタビュー:鈴木裕樹 |
| 6月29日 |
(月) |
雑誌「週刊大衆」 インタビュー:みひろ |
2009年6月20日
「呪怨ナイト」チケット情報を更新しました。
2009年6月19日
<第3週目> 呪怨10周年記念!10週間連続 携帯コンテンツプレゼント!
呪怨10周年記念!10週間連続で携帯用コンテンツプレゼント中!!
3週目のプレゼントは、
「誘う!白い老女」待ち受け。
携帯を開くと、白い老女があなたを誘う!
恐怖(?)の待ち受け!!
いますぐダウンロード!
(右のQRコードからか携帯でwww.juon2009.jpにアクセス!) |
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2009年6月19日
韓国でも『呪怨 白い老女』『呪怨 黒い少女』の公開が決定!!
公開日:7月9日〜
上映館数:100スクリーン(6月19日現在)
2009年6月19日
プチョン映画際にて、「呪怨」10周年を記念して特集上映が決定!!
Puchon International Fantastic Film Festival
開催期間:7月16日〜26日
公式サイト:www.pifan.com
■7月18日 23:00 呪怨10周年スペシャルミッドナイトトーク(清水監督)
| ミッドナイト上映(4作品)
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| 7月23日 11:00 |
呪怨(ビデオ版) |
| 7月23日 14;00 |
呪怨2(ビデオ版) |
| 7月23日 17:00 |
呪怨(劇場版) |
| 7月23日 20:00 |
呪怨2(劇場版) |
2009年6月19日
「呪怨 白い老女」出演のみひろさんトークショー付き上映が決定!
6月30日(火) 新宿バルト9
みひろ&三宅隆太監督トークショー
時間は18:15の回上映終了後(20:30予定)
料金 1800円(通常)
※この上映回についてのチケットは新宿バルト9窓口にて6月28日(日)より販売開始いたします。
■お問い合わせ;03-5369-4955 ホームページ »
http://wald9.com
2009年6月19日
「呪怨 黒い少女」主演の加護さんトークショー付き上映が決定!
6月29日(月) 新宿バルト9
加護亜依&安里麻里監督トークショー
時間は18:15の回上映終了後(20:30予定)
料金 1800円(通常)
※この上映回についてのチケットは新宿バルト9窓口にて6月27日(土)より販売開始いたします。
■お問い合わせ;03-5369-4955 ホームページ »
http://wald9.com
2009年6月18日
三宅隆太監督からビデオメッセージが届きました!
2009年6月18日
安里麻里監督からビデオメッセージが届きました!
2009年6月17日
「あなたの呪怨体験」大募集!
皆さんの体験した怖い話を募集します!
体験した話でも、聞いた話でも構いません。
写真や動画でもOKです。その場合は、コメントを添えてお送り下さい!
オフィシャルチャンネル内で掲載された方にはプレゼントを差し上げます!
「あなたの呪怨体験」は右記宛にお送り下さい! »
juon2009@toei-video.co.jp
2009年6月17日
『呪怨ナイト』7月4日(土)開催決定!!
呪いつづけて、10周年。『呪怨 白い老女』『呪怨 黒い少女』公開記念
『呪怨ナイト』
『呪怨』トークショー & 邦画版『呪怨』一挙上映 in 新宿バルト9
『呪怨 白い老女』『呪怨 黒い少女』の公開を記念して、『呪怨』づくしの一夜、『呪怨』ナイト開催!!
呪いつづけて、10周年。‥‥いまや伝説となった初代Vシネマ版から10年たち、新しい『呪怨』が生まれた今年に、過去10年の『呪怨』を振り返り、『呪怨』について熱く語り合う、『呪怨』ファン、ホラーファン待望の夜がやってきた‥‥!!
トークショーには、「呪怨」産みの親・清水崇監督、新作の両監督、さらには初代 「呪怨」からの熱烈なファンであるミステリー作家の巨匠・綾辻行人も参戦。
あの伝説のVシネマ版も大スクリーンで復活!!
全ての『呪怨』(邦画版)を一挙に観ることができる貴重な機会を見逃すな!
『呪怨ナイト』
7月4日(土) 新宿バルト9にて (Pコード:555-431)
19:30開演 トークショー30分(予定)
【トークイベント登壇者(予定)】
清水崇監督、三宅隆太監督、安里麻里監督、綾辻行人
20:00 「呪怨 白い老女・黒い少女」
22:10 「呪怨(Vシネ)」
23:25 「呪怨(Vシネ)」
24:50 「呪怨(劇場版)」
26:30 「呪怨2(劇場版)」
(各作品上映後には5分間の休憩がございます)
<チケットご購入について>
こちらの座席指定券は「チケットぴあ」のみでの販売となります。
1枚につき一律:3500円
【先行抽選販売「プレリザーブ」購入方法】 こちらからご応募いただけます。 » http://t.pia.jp/cinema/cinema.html
■申込受付期間:6月20日 (土) 11:00am − 6月25日 (木) 11:00am
■抽選結果発表:6月26日 (金)
■チケットのお申込は、お一人様4枚までとさせていただきます。
■チケット当選後の変更・払戻は致しかねます。予めご了承下さい。
【先行プレリザーブとは?】 » http://t.pia.jp/guide/prereserve.html
■一般販売に先駆けて、事前にお申込頂き、チケットを購入できるサービスです。(プレリザーブ対象公演のみとなります)
■プレリザーブは必ずしも優先的に良いお席をご用意するものではありません。
一般販売にプラスして、チケットの購入チャンスが1回増えるサービスです。
■一般発売とは異なり、お席の位置のご確認は、当選したチケットのお引取り時となります。
■お申込多数の場合は抽選にて当選者を決定します。(先着順ではありません)
■お申込は受付期間中ならいつでもOK。※メンテナンス時間(毎週水曜4:00am〜7:00am)をのぞく
★ 6月27日 (土) 10:00am 一般発売開始
※ぴあでの販売は、7月1日(水)18:00までの販売。
●お近くのチケットぴあのお店、下記のコンビニ、もしくは電話予約、インターネットでお求めいただけます。
●チケットの販売はお一人様4枚までとさせていただきます。
●お席はお選びいただけません。
■直接購入 (発売初日のみコンビニでの発売は 11:00からになりますのでご了承下さい)
チケットぴあのお店 営業時間 10:00〜20:00【営業時間は店舗によって異なります】
ファミリーマート/サークルK・サンクス 営業時間 10:00 〜 23:30
■電話予約 音声認識予約 TEL:0570-02-9999
■インターネット購入 @ぴあ電子チケットぴあ » http://t.pia.jp/cinema/cinema.html
■チケットのお問合わせは TEL:0570-02-9111 または(http://www.pia.co.jp/)
<共通の注意事項>
※今回のイベントは、全席指定での上映となりますので、座席指定券が必要です。
※転売を目的としたご購入は固くお断りいたします。
※場内でのカメラ(携帯カメラを含む)、ビデオによる撮影・録音等は固くお断りいたします。
※ゲストは、予告なく変更になる場合がございますので、あらかじめご了承ください。
※いかなる事情が生じましても、ご購入、お引換後の鑑賞券の変更や払い戻しはできません。
★ 7月2日(木) 0:00am オンライン予約KINEZOにて発売開始
※劇場窓口は、7月2日劇場オープン時から発売開始。
右記HP「オンラインチケット予約KINEZO」より、ご予約ください。 » http://wald9.com/index.html
1枚につき一律:3500円
●KINEZOでは、1回につき5枚までお買い求めいただけます。
●携帯電話・PC両方ご利用いただけます。(携帯電話をご利用の場合、ブロック指定となります。)
●現金決済を選択の場合、上映時間の1時間前に発券機に入金がない場合、自動キャンセルとなります。
●オンライン予約に関してのお問合わせは TEL:03-5369-4955(自動音声案内による24時間受付)
2009年6月16日
みひろさんからビデオメッセージが届きました!
2009年6月12日
<第2週目> 呪怨10周年記念!10週間連続 携帯コンテンツプレゼント!
呪怨10周年記念!10週間連続で携帯用コンテンツプレゼント中!!
2週目のプレゼントは、
「呪怨 黒い少女」FLASH時計。
午前2時になったら、決して開かないで下さい!
いますぐダウンロード!
(右のQRコードからか携帯でwww.juon2009.jpにアクセス!) |
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2009年6月11日
瀬戸康史さんからビデオメッセージが届きました!
2009年6月8日
「呪怨 白い老女」「呪怨 黒い少女」初日舞台挨拶決定!!
6月27日(土) 新宿バルト9にて (Pコード:555-389)
【舞台挨拶登壇予定者】
南明奈、鈴木裕樹、みひろ、三宅隆太監督「呪怨 白い老女」
加護亜依、瀬戸康史、中村ゆり、安里麻里監督「呪怨 黒い少女」
※16:10より舞台挨拶、舞台挨拶終了後上映
<チケットご購入について>
こちらの座席指定券は「チケットぴあ」のみでの販売となります。
1枚につき:2,000円
※本作品はR-15指定作品です。15歳未満の方はご鑑賞頂けません。
★ 6月13日 (土) 11:00am プレリザーブ開始
【先行抽選販売「プレリザーブ」購入方法】 こちらからご応募いただけます。 » http://t.pia.jp/cinema/cinema.html
■申込受付期間:6月13日 (土) 11:00am − 6月18日 (木) 11:00am
■抽選結果発表:6月19日 (金)
■チケットのお申込は、お一人様4枚までとさせていただきます。
■前売券からのお引換は出来ません。ご注意ください。
■チケット当選後の変更・払戻は致しかねます。予めご了承下さい。
■【先行プレリザーブとは?】 » http://t.pia.jp/guide/prereserve.html
★ 6月20日 (土) 10:00am 一般発売開始
●お近くのチケットぴあのお店、下記のコンビニ、電話予約もしくはインターネットでお求めいただけます。
●チケットの販売はお一人様4枚までとさせていただきます。
●前売券からのお引換はいたしかねますのでご注意下さい。
●お席はお選びいただけません。
■直接購入(発売初日のみコンビニでの発売は 11:00からになりますのでご了承下さい)
チケットぴあのお店 営業時間 10:00〜20:00【営業時間は店舗によって異なります】
ファミリーマート/サークルK・サンクス 営業時間 10:00 〜 23:30
■電話予約 音声認識予約 TEL:0570-02-9999 10:00 〜 23:30
■インターネット購入 @ぴあ電子チケットぴあ » http://t.pia.jp/cinema/cinema.html
■チケットのお問合わせは、TEL:0570-02-9111 または(http://www.pia.co.jp/)
<共通の注意事項>
※上映は全席指定・定員入替制での上映となります。
※舞台挨拶付きの上映をご鑑賞いただくには、舞台挨拶の回の座席指定券が必要です。
※転売を目的としたご購入は固くお断りいたします。
※場内でのカメラ(携帯カメラを含む)、ビデオによる撮影・録音等は固くお断りいたします。
※ゲストおよび舞台挨拶は、予告なく変更になる場合がございますので、あらかじめご了承ください。
※いかなる事情が生じましても、ご購入、お引換後の鑑賞券の変更や払い戻しはできません。
2009年6月5日
呪怨10周年記念! 10週間連続 携帯コンテンツプレゼント!
呪怨10周年記念!として、10週間連続で携帯用コンテンツをプレゼントいたします!
1週目のプレゼントは、
「呪怨 白い老女」FLASH時計。
午前2時なると、何かが起きる!衝撃のFLASH時計!!
いますぐダウンロード! |
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2009年6月5日
パブリシティ情報 掲載メディアのお知らせ(6/2〜6/18)
| 6月2日 |
(火) |
雑誌「SPA!」 インタビュー:加護亜依 |
| 6月2日 |
(火) |
CS:スカパー! 371ch『高倉文紀の女優美少女リポート』 インタビュー:加護亜依
(再放送:6日17〜18時、9日19〜20時、13日17〜18時)
|
| 6月2日 |
(火) |
雑誌「GOOD☆COME」 対談:鈴木裕樹×瀬戸康史 |
| 6月6日 |
(土) |
雑誌「FLIX JAPAN」 インタビュー:加護亜依 |
| 6月10日 |
(水) |
雑誌「PASH!」 対談:鈴木裕樹×瀬戸康史 |
| 6月10日 |
(水) |
雑誌「ZENKAI」 インタビュー:加護亜依 |
| 6月15日 |
(月) |
雑誌「EX大衆」 インタビュー:加護亜依 |
| 6月18日 |
(木) |
雑誌「ピクトアップ」 インタビュー:中村ゆり |
2009年6月1日
“この世で最も怖い予告”ついに公開!
2009年5月29日
映画監督・鶴田法男さんから賞賛コメントを頂きました!
2009年5月27日
中村ゆりさんからビデオメッセージが届きました!
2009年5月21日
加護亜依さんからビデオメッセージが届きました!
2009年5月1日
Wii「恐怖体感 呪怨」が7月30日(木)発売決定!
「呪怨プロジェクト2009」の中で、映画とともに進行していた、もう一つ「呪怨」となるゲーム版「呪怨」の発売日が、7/30(木)に決定いたしました!
今年の夏は、映画だけでなくゲームでも「呪怨」を堪能してください!
詳しくは「呪怨プロジェクト2009」をご覧下さい »
http://www.juon10th.jp/
2009年4月22日
共同記者発表のダイジェスト映像をアップしました。
4月15日に行われた共同記者発表の模様のダイジェスト映像を、映画とゲームの共同サイト「呪怨プロジェクト2009」にアップしました。
呪怨プロジェクト2009サイト(映画・ゲームの共同サイト) »
http://www.juon10th.jp/
2009年4月22日
清水崇さん来社
本日、原案・監修の清水崇さんが取材で東映ビデオに来社いたしました。
今回の呪怨ついて、さらに今までの呪怨のことなども、大いに語って頂きました。
2009年4月16日
「呪怨」プロジェクト2009の共同記者発表の模様
『呪怨 白い老女』『呪怨 黒い少女』と、今夏発売となるニンテンドーWiiソフト「恐怖体感 呪怨」の共同記記者会見が4/15(水)、六本木グランドハイアット東京にて行われました。
「呪怨 白い老女」からは、南明奈さん、鈴木裕樹さん、三宅隆太監督、「呪怨 黒い少女」からは、瀬戸康史さん、中村ゆりさん、安里麻里監督、そして両作品の原案・監修の清水崇さんと、プロデューサーの一瀬隆重さんが登壇されました。
フォトセッション時、突然背後から現れた劇中にも登場する「白い老女」に一同が驚かされるサプライズ等も盛り込まれ、「呪怨」10周年の節目に盛大な会見となりました。
南 明奈
『呪怨』のお話があった時は、嬉しい反面出来るかなと不安もあり、初ホラーと云う事もあって緊張しましたが、頑張りました! 正直怖くて泣きました。こんなの出来ないってマネージャーに言って大泣きしたのですが、挑戦してみようと思い直しました。お芝居をしている時も(怖くて)泣きそうになる事がありましたが、頑張ってこらえました。
瀬戸康史
元々ホラーは好きで、『呪怨』も何度も見返したぐらい大好きな作品でしたので、このお話をいただいた時は、凄く嬉しかったです。ホラー映画の現場は、どよーんとした誰も一言も話さないような所なのかなと思っていたけれど、実際は和気あいあいとした凄く楽しい現場でした。
鈴木裕樹
普通の人間が、そういう(呪怨の)世界に巻き込まれていくのを伝えたかったというのがあって、最初からあまりホラー映画だという先入観を持たずに演じようと思いました。
中村ゆり
私が除霊をするシーンがあるのですが、(覚えるために)<般若心経>を電車に乗る時や歩きながらずっと聞いていたりして、そんな新しい経験をさせてもらいました。怖いだけでなく奥の深い映画になっています。
三宅隆太監督(『呪怨 白い老女』)
10年という時間をかけて作られた強固な世界観のある『呪怨』シリーズですが、リメイクでも続編でもない<ネオ呪怨>をどうやったら作れるのかが、最大の難関でした。
安里麻里監督(『呪怨 黒い少女』)
「小さい頃からホラー映画が好きだったので、ファンだった『呪怨』を今回自分が撮れるという事で、凄く興奮して現場に向かいました。
清水 崇(原案・監修)
元々僕が怖がりで、自分の幼い頃から怖がりだった部分を全部引き出して、煮込んだのが『呪怨』でした。今回は僕の中ではまさかの復活でした。他の監督に任せると聞いて、新しいものが出来ないかと脚本の段階から少しずつ入っていきました。
一瀬隆重(プロデューサー)
『呪怨』を作り続けて10年になり、いい加減やめようかなんて話もありますが、まだまだ怖い話を作り続けていきたいと思います。今作は、10周年の節目に原点に戻ってビデオ版の怖さと云うものをもう1回作れないかなと思ったのがきっかけでした。