キネマ旬報編集部による全面サポートのもと、角川映画・松竹・東映・東宝・日活の邦画5社が連合し、日本映画DVDの魅力をお届けしているWEBサイト「日本映画DVDセレクション」。
このほど本サイトで『みんなが選ぶ日本映画DVD勝手にランキング』と題し、毎回お題(テーマ)を出して、読者の皆様の投票をもとにランキング形式で発表していくこととなりました。この機会にぜひDVDでその魅力をお確かめください。

5月・6月のテーマは近日中に発表いたします。しばし、お待ちください。

キネマ旬報presents日本映画DVDセレクション:投票や詳細はこちらまで
3月のテーマ(1) 「ありがとう、森田芳光監督〜時代を駆け抜けた鬼才の足跡〜」
「家族ゲーム」(1983年)が第1位を獲得。東映作品からは、「それから」(1985年)が第4位に選ばれました。
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「それから」(1985年)
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12月のテーマ(1) 「ヤバイくらいの最強・極悪キャラは誰だ! 〜作品を盛り上げた個性派キャラクター」
「冷たい熱帯魚」(2010)/村田幸雄が第1位を獲得。東映作品からは、「仁義なき戦い」(1973)/山守義雄が第4位、「バトル・ロワイアル」(2000)/教 師キタノが第5位、「女囚701号さそり」(1972)/松島ナミが第10位、「仁義の墓場」(1975)/石川力夫が次点に選ばれました。
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「仁義なき戦い」(1973)
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「バトル・ロワイアル」(2000)
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「女囚701号さそり」(1972)
女囚701号さそりジャケット写真
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「仁義の墓場」(1975)
仁義の墓場ジャケット写真
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12月のテーマ(2) 「女優映画ベスト・テン 〜好きな女優が一番綺麗に見えた作品は?」
「世界の中心で、愛をさけぶ」(2004)/長澤まさみが第1位を獲得。東映作品からは、「緋牡丹博徒 お竜参上」(1970)/藤純子が第3位、「鬼龍院花子の生涯」(1982)/夏目雅子が第4位、「女囚701号さそり」(1972)/梶芽衣子が第6位、「化身(1986)」/黒木瞳が次点に選ばれました。
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「緋牡丹博徒 お竜参上」(1970)
緋牡丹博徒 お竜参上ジャケット写真
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「鬼龍院花子の生涯」(1982)
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「女囚701号さそり」(1972)
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「化身」(1986)
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9、10月のテーマ(1)「東映映画ベスト10」

ランキング結果の集計がまとまりました!

  1. 仁義なき戦い
  2. 飢餓海峡
  3. 新幹線大爆破
  4. 柳生一族の陰謀
  5. バトル・ロワイアル 特別篇
  6. 関の彌太ッペ
  7. 鬼龍院花子の生涯
  8. 十三人の刺客
  9. ひめゆりの塔
  10. 最も危険な遊戯

次点 男たちの大和/YAMATO

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1.「仁義なき戦い」(1973年)
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2.「飢餓海峡」(1965年)
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3.「新幹線大爆破」(1975年)
4.「柳生一族の陰謀」(1978年)
5.「バトル・ロワイアル 特別篇」(2001年)
6.「関の彌太ッペ」(1963年)
7.「鬼龍院花子の生涯」(1982年)
予告編
8.「十三人の刺客」(1963年)
予告編
9.「ひめゆりの塔」(1953年)
10.「最も危険な遊戯」(1978年)
8月のテーマ(1)「知っておきたい戦争映画」
「人間の條件 第1部〜第6部」(1959〜61年)が第1位を獲得。東映作品からは、「ひめゆりの塔」(1953)が第4位、「二百三高地」(1980年)が第7位、「日本戦歿学生の手記 きけ、わだつみの声」(1950年)と「男たちの大和/YAMATO」(2005年)が次点に選ばれました。
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「ひめゆりの塔」(1953)
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「二百三高地」(1980年)
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「日本戦歿学生の手記 きけ、わだつみの声」(1950年)
日本戦歿学生の手記 きけ、わだつみの声ジャケット写真
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「男たちの大和/YAMATO」(2005年)
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7月のテーマ(1)「読んでから見るか、見てから読むか 〜演出、キャスティングが気になる小説の映画化〜」
「犬神家の一族」(1976年)が第1位を獲得。東映作品からは、「飢餓海峡」(1964年)が第8位に選ばれました。
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「飢餓海峡」(1964年)
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7月のテーマ(2)「心に残るあの風景 〜行ってみたくなる映画の舞台〜」
「時をかける少女」(1983年)が第1位を獲得。東映作品からは、「鉄道員」(1999年)が第7位、「海猫」(2004年)が第10位、さらに次点として「網走番外地」(1965年)が選ばれました。
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「鉄道員」(1999年)
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「海猫」(2004年)
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「網走番外地」(1965年)
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6月のテーマ(1)「政治家に見せたい!リーダーに必要なものとは?お金?決断力?人脈?」
「沈まぬ太陽」(2009年)が第1位を獲得。東映作品からは、「二百三高地」(1980年)が第5位に選ばれました。
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「二百三高地」(1980年)
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6月のテーマ(2)「人間だけが主役じゃない!〜こんな動物ならパートナーにしたい、飼いたい!〜」
「ハチ公物語」(1987年)が第1位を獲得。残念ながら東映作品からのランクイン作品はありませんでした。
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5月のテーマ(1)「こんな今だからこそ元気になる映画 〜映画は頑張るあなたを応援します〜」
2004年の矢口史靖監督作品「スウィングガールズ」が見事第1位に輝き、東映作品からは「トラック野郎 御意見無用」(1975年公開)が第6位に選ばれました。
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「トラック野郎 御意見無用」(1975年公開)
トラック野郎 御意見無用ジャケット写真
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5月のテーマ(2)「これぞ大和魂! 最強のサムライ映画とは?」
黒澤明監督の「七人の侍」(1954年公開)が第1位を獲得。東映作品からは、「十三人の刺客」(1963年)が選ばれました。
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「十三人の刺客」(1963年)
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