作品紹介
INTRODUCTION・STORY
【解説】 『龍が如く』シリーズ20周年記念、「キャラクター総選挙」の上位10名が奇跡の共演 巨大歓楽街に生きる男たちの人間模様を描き、世界中で人気を博しているドラマチックアドベンチャーゲーム『龍が如く』。シリーズ20周年を記念して実施された「キャラクター総選挙」にて49万票を超える投票の中から選ばれた上位10名が舞台に登場! 舞台効果を駆使した演出、目の前で繰り広げられるアクション、シリーズ間をこえた舞台ならではのオリジナルストーリーを展開します! 特装版は、BOXケースやオリジナル台本など豪華特典付き! 【ストーリー】 目覚めると、そこは1995年の神室町。桐生一馬には記憶がない。突然襲ってきた敵を、体にしみ込んだ戦いの記憶で倒していく。そこに錦山 彰が加勢する。 「さすが。記憶を失っても、喧嘩の仕方は身体が覚えてるんだな。」 「お前、俺のことを知っているのか。」 「ああ、誰よりもな。」 見上げるミレニアムタワーの頂には怪しげな天守閣がそびえる。 ここは現実ではない偽りの世界――「まやかしの神室町」 錦山に連れられた先には5人の男たち、 春日一番、エリック・トミザワ、峯 義孝、東 徹、杉浦文也、 彼らもこの「まやかしの神室町」にそれぞれ弾きだされた。 この町を作り出したのは天守閣に陣取る悪霊「玉梓(たまずさ)」。その昔、「八犬士」によって封印された領主の怨念。 八犬士の魂は復活した玉梓を倒すべく、時空を越えて「強者(つわもの)」を探した。 彼らはその八犬士に選ばれ、あるいは導く者としてこの町に呼び寄せられた。 この世界を元に戻すため、あと3人の「強者」を集めなければならない。 真島吾朗、冴島大河、堂島大吾は玉梓の妨害に遭い、心の闇に囚われ、妄想の中を生きているという。 桐生たちは3人の記憶を呼び戻すため行動を開始する―― 【公演日】2026年8月 【コピーライト】(C) SEGA/舞台『龍が如く』製作委員会
CAST
桐生一馬 役:宇野結也 真島吾朗 役:菊池修司 春日一番役:加藤将 錦山 彰 役:里中将道 冴島大河 役:桜庭大翔 堂島大吾役:松村龍之介 エリック・トミザワ 役:山田ジェームス武 東徹役:塩田康平 峯義孝役:砂川脩弥 杉浦文也役:湊丈瑠 ???:加藤靖久 アンサンブル:白崎誠也 書川勇輝 田上健太 KENTA 中土井俊允 成尾征吾 長谷部瑞季
STAFF
■原作:セガ『龍が如く』シリーズ
■原案:
■監督:
■演出:
■脚本:
■スタッフ:原作:セガ『龍が如く』シリーズ 演出:西田大輔 脚本:米山和仁 美術:秋山光洋 照明:鶴田美鈴 音響:ヨシモトシンヤ 映像:O-beroninc. 衣裳:惠藤高清 ヘアメイク:城本麻紀 小道具:平野雅史 演出助手:佐久間祐人 演出補佐:梅澤良太 舞台監督:伊藤清一 宣伝美術:江口伸二郎・近藤まい 宣伝写真:三宅祐介 制作進行:杉田智彦 主催:舞台『龍が如く』製作委員会(マーベラス/東映ビデオ)
特典
初回特典
封入特典
その他特典
音声特典
映像特典
ボーナスディスク
初回特典
封入特典
◆ブックレット(20P) ◆オリジナル台本(80P)
その他特典
◆BOXケース
音声特典
映像特典
ボーナスディスク
◆メイキング映像【稽古場、バックステージなど】(約100分)











