東映ビデオ株式会社

FacebookTwitter

東映ビデオ公式Twitterアカウント公開のお知らせ

劇場映画製作プロジェクト 企画・脚本応募受付締切ました

東映ビデオ オンラインショップ再開のお知らせ

弊社が運営する「東映ビデオ オンラインショップ」への不正アクセス事象に関する お詫びとお知らせ

新型コロナウイルスの感染予防対策について

新選組血風録 VOL.7<完> ジャケット画像” /></p>
<a class=

新選組血風録 VOL.7<完>

DVD セル

DUTD06657/ 3850円(税込)/ B/W/ 205分/ 片面2層/ 1.主音声:モノラル/ 4:3/ 4話収録
発売元:

[収録話]

ご購入はこちら

作品紹介

INTRODUCTION・STORY

【解説】 1965(昭和40)年、NET(現・テレビ朝日)系で放送された連続テレビ映画「新選組血風録」全26話のうちの4話を収録。原作は司馬遼太郎の同名小説で、一話完結の新選組隊士銘々伝となっている。脚本を担当した結束信二の描く人間ドラマが熱い感動を呼ぶ、数ある新選組ドラマの中で最高峰との呼び声が高い名作。 <収録話> 第23話「江戸の月」 新選組は江戸に帰りついた。近藤は妻の看病で傷を癒し、原田・永倉は江戸の旧友に会い、土方は新選組再建のため奔走した。彼らは甲府城を守るよう命令され「甲陽鎮撫隊」として甲州に向かうが、ここでも官軍との戦に敗れて敗走する。原田と永倉は新選組の名を捨て、旗本たちと一緒に戦おうと近藤たちを誘う。だが近藤は席を蹴ってたつ。月明かりの中、近藤の傍らに立つのは土方だけだった。 第23話ゲスト:つね/岩本多代 芳賀宣通/冨田浩太郎 第24話「風去りぬ」 江戸に戻った沖田は千駄ヶ谷の植木屋の離れで養生していた。が、姉のお光がつくってくれるご馳走も喉を通らないほど体が弱っている。ときどき仲間がやってきては沖田を励ましてくれるが、誰も来ないときは沖田は一人だ。吹いてくる風と馴染みになった。いよいよ情勢が緊迫し、お光さえも旅立っていく。官軍が江戸に入ったその日、土方が訪ねてきた。そして土方も去り、風も行ってしまった。 第24話ゲスト:お光/市川和子 平五郎/中村是好 第25話「流山」 近藤と土方は若い兵を集めて会津に連れていこうと下総・流山に仮陣営をしいていた。そのころ日野では土方の姉たちが官軍に捕われ、新選組の行く先を言えと責められていた。ついに流山は官軍にとり囲まれる。土方は戦おうとするが、近藤は出頭すると言い出す。近藤は流山を戦火にさらし、いたずらに若者たちを死なせたくはなかったのだ。土方の呼ぶ声を背に、近藤はひとり去っていった。 第25話ゲスト:のぶ/岩島道枝 原市太郎/宮土尚治 第26話「燃える生命」 土方は旧幕軍の榎本武揚らと箱館の五稜郭にいた。陸軍奉行並であったが、軍議などには参加しない。ただ新政府軍と決着をつける日を待っているのみだった。ある日、箱館の遊郭に京都の女がいると聞いて、土方は訪ねてみた。なんと女は土方を仇と狙う山南敬助の恋人だった。土方は名のらずに去る。総攻撃の日がきた。土方は女に名を明かし、命を大事にしろと告げて、戦火に去っていく。 第26話ゲスト:光枝/森光子 榎本武揚/成瀬昌彦 【放送期間】1965年7月~1966年1月NET(現・テレビ朝日)系にて放送 【コピーライト】(C) 東映

CAST

栗塚旭、舟橋元、島田順司、左右田一平

STAFF

■原作:司馬遼太郎

■原案:

■監督:

■演出:

■脚本:

■スタッフ:原作:司馬遼太郎 企画:上月信二(NET:現・テレビ朝日)、田村嘉(東映) 脚本:結束信二 監督:河野寿一 撮影:羽田辰治、平山善樹 音楽:渡辺岳夫 擬斗:上野隆三


東映

特典

初回特典

封入特典

その他特典

音声特典

映像特典

ボーナスディスク

初回特典

封入特典

その他特典

音声特典

映像特典

◆名場面集

ボーナスディスク

※商品の仕様に関しましては、予告なく変更する場合がございます。あらかじめご了承ください。

東映ビデオ総合カタログ

  • 東映ビデオ総合カタログダウンロード

関連サイト・関連情報

  • 東映ビデオオンラインショップ
  • 東映ビデオChannel
  • 松田優作生誕70周年記念
  • 探偵物語スタンプ2
  • 東映ビデオのケータイサイト
  • 東映DVD Q&A
  • アンチリッピングキャンペーン
  • ビデオの日