河内のオッサンの唄 よう来たのワレ
DSTD03624
ニュープリント・コンポーネントマスター
COLOR
本編86分
片面1層
1.主音声:モノラル
16:9 LB(シネスコ)
4,500円
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劇映画
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河内一党、どないすンねや!?
暮れ正月もバクチ狂いの大騒動!
川谷拓三の“河内のオッサン”シリーズ第2弾。
解説 日頃は飲んだくれでバクチ好きの河内のオッサン・徳松たちも、年末になると女房に尻を叩かれ、モチ代稼ぎに大阪へ。懐も少しは温かくなっての帰り道、つい浮かれてサイコロバクチに引っかかり、せっかくの稼ぎもスッテンテン。ワラをもつかむ思いで今度は競艇場へと出掛けるが、そこでバクチの大天才、通称・先生と巡り合い、大穴当てて意気揚々と帰路につく。ところが河内では一大事が勃発中!バクチ好きの長屋の大家・忠三郎が、難波組とのバクチに長屋の権利書まで持ち出した。正月前に家を取り上げられたら大事と、徳松たちは再び先生の霊感にすがって窮地を脱出!ところが、河内松原の乗っ取りを企む難波組が、次から次へと悪どい手口で脅しをかけてきた!!
川谷拓三初主演作として、関西の異色歌手・ミス花子が歌うヒット曲「河内のオッサンの唄」をバックに、河内のオッサンの心意気を描いて好評を博した人気シリーズ第2弾。川谷拓三を再び主演に迎え、室田日出男、志賀勝、成瀬正らピラニア軍団はもちろん、バクチの先生役で田中邦衛がゲスト出演。さらに伊佐山ひろ子、あき竹城、特別出演の篠ヒロコといった女優陣が顔を揃えて、前作をしのぐ盛りだくさんの内容で放つ痛快作。
■1976年12月公開
スタッフ ■脚本:松本功、高田純、関本郁夫
■監督:斉藤武市
©東映
キャスト 川谷拓三、夏純子、田中邦衛、室田日出男、岩城滉一、伊佐山ひろ子
特典
■映像特典
映像特典
■予告編
■フォトギャラリー
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| 2013年3月21日リリース |