緊縛繚乱 秘儀三人吊り‐映画「花と蛇 ZERO」より‐
DRTD03716
COLOR
本編54分
片面1層
1.主音声:ステレオ
16:9 LB
レンタル専用商品
いま、ふたたび禁断の官能絵巻が開かれた…。
解説

杉本彩主演、『花と蛇』から10年――。
2014年、日本映画史上、最も過激で、最も官能的な映画
『花と蛇』が帰ってくる。

東映ビデオ製作『花と蛇』シリーズ3作は、日本が誇る“緊縛”文化の象徴的な映画として確固たる地位を築き上げてきた。
シリーズ4作品目となる今回の企画コンセプトは“原点回帰”=ZERO。
有名女優を起用せず、出演女優を全てオーディションで決定する等、過激なSMシーンに体当たりの演技で臨める女優を選定。シリーズ最高の過激描写が可能となった。
監督は『相棒シリーズ X DAY』、『探偵はBARにいる』シリーズなどで知られる橋本一。“官能SM”という新たなジャンルに挑戦し、エッジの効いた官能世界を描く。脚本は壇蜜の『私の奴隷になりなさい』で一大ブームを巻き起こした港岳彦が担当する。

ここまで『花と蛇』シリーズ3作は、“静子”という主人公を中心に物語が構成されていたが、今回は3人主演というコンセプトで3者3様の官能世界を描ききった。荒縄調教、3人同時緊縛吊り、3人同時放尿、レズSM、強制自慰…この3人の女優が織り成す極限のエロス描写が今作最大のみどころだ。
メイキングでは本編では観られない、3人の女優による現場での生々しい肌と息づかいをあますところなく収録した。
■2013年 テレビ朝日系にて放送
■成人指定 ※18才未満の方への映示、貸出、販売を禁じます。
スタッフ ■監督:菅野賢司
©2014東映ビデオ
キャスト 天乃舞衣子 濱田のり子 桜木梨奈
※この作品は劇場公開の映画そのものではありませんので、あらかじめご了承ください。
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| 2014年4月11日リリース |