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現代やくざ 人斬り与太 ジャケット画像

現代やくざ 人斬り与太

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DUTD02192/ 3080円(税込)/ COLOR/ 88分/ 片面1層/ 1.主音声:モノラル/ 16:9 LB(シネスコ)/ 0話収録
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作品紹介

INTRODUCTION・STORY

なぜ吼える なぜ暴れるか 野良犬文太!川崎売春宿を背景に<カツアゲ・暴行・殺し>を冷酷なまでに捉え、全編“暴力”で塗りたくる衝撃作! 殺やらねば殺られる、これがやくざの常套だ!相手が誰でも手打ちはやらねェ 菅原文太主演の“現代やくざ”シリーズ第6弾として、深作欣二監督が手持ちカメラと望遠レンズ100ミリを主体に俳優の動きを追って撮影、粒子の荒れた画像にこだわった全篇四倍増感現像で、暴力映画のリアルさと迫力を追求した意欲作。 川崎の薄汚れた売春街に住む沖田勇が、母親の死後、愚連隊の番長となって街を牛耳るが、数年前から進出してきたやくざを疎ましく思い、滝川組のやくざを斬って刑務所入り。それをキッカケに、愚連隊仲間も離散した。それから五年、出所した沖田は、巨大ビルが建ち並ぶ都市に姿を変えた川崎の街に驚く。当然の如く、暴力絵図も変わり、今や川崎は滝川組と新興暴力団の矢頭組が縄張りを二分していた。沖田は、かつての愚連隊仲間らと手を結び、再びこの街で羽振りを利かせようと、二つの組織を相手どり立ち上がるが…。やくざ組織に挑戦する愚連隊隊長・沖田勇に菅原文太、復興後の川崎を牛耳り、組織の中を巧みに泳いで更なる勢力拡大を狙う新興暴力団・矢頭組組長に安藤昇が扮する他、小池朝雄、待田京介、内田朝雄、地井武男ら個性派キャストが顔を揃えて、“ナマの暴力”を徹底的に魅せるバイオレンス篇。(昭和47年5月公開 東映東京作品)

CAST

菅原文太、待田京介、渚まゆみ、地井武男、諸角啓二郎、八名信夫、小林稔侍、藤里まゆみ、小林千枝、潤まり子、藤山浩二、三谷昇、室田日出男、内田朝雄、小池朝雄、安藤昇

STAFF

■原作:

■原案:

■監督:深作欣二

■演出:

■脚本:

■スタッフ:企画:後藤浩滋、吉田達、高村賢治/脚本:石松愛弘、深作欣二/撮影:仲沢半次郎/音楽:津島利章/監督:深作欣二


特典

初回特典

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